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しかしエリザベスはディアンヌに対して「大切な友達だから」ということを伝えます。するとディアンヌは目頭を熱くさせました。

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「七つの大罪 神々の逆鱗」第11話の感想

筆者感想

アニメ「七つの大罪 神々の逆鱗」第11話の感想としては、メラスキュラは本当に性格悪い人だなというように感じました。メリオダスは連れ去っていくというのは悪役として当然の事であると考えられますが、仲間同士を遠回しに対決させてしまう所は非常に恐怖でした!

しかしメリオダスの怨念で骸骨があそこまで強くなるのはビックリしました。メリオダスはやはり相当強いキャラクターなんだなという事を改めて実感できた回だったのではないかと思います。ディアンヌが怨念に乗っ取られてしまった時は、正直メンバー全員バラバラにされてしまうのではないかとひやひやしました。

しかしあそこでヘルブラムが登場して、聖戦で危害を加えた妖精であったということは驚きです。とはいえヘルブラムはキングに対しても、最後まで感謝を忘れない素晴らしい妖精だったと思いました。本当の最後にエリザベスが登場し、ディアンヌが正気に戻って終わりましたが、今後が非常に楽しみになりました!

みんなの感想・口コミ

https://twitter.com/chanso1017/status/1207311461820719104?s=20

ヘルブラムのシーンは感動します!

メリオダス今回も大活躍で、エスカノールも恐ろしい強さを発揮しました!

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