しかし、エスカノールは全く歯が立たない状況になってしまいます。最後にはメリオダスにパンチを食らってしまい、エスカノールは危ない状況に追い込まれるのでした。

アニメ「七つの大罪 神々の逆鱗」第12話の感想


筆者感想

アニメ「七つの大罪 神々の逆鱗」第12話の感想としては、戦闘が多く見ごたえがあるシーンが多くありました。メラスキュラが大蛇になって戦う姿は迫力が凄まじかったです。七つの大罪メンバーもキングや、ディアンヌを筆頭に素晴らしい強さを持っていました。

メラスキュラは七つの大罪メンバーを甘く見ていたのですね。メリオダスの登場シーンは強さがにじみ出ていました。メリオダスは極限状態まで自らを削り、あのような状態になっていました。エスカノールはメリオダスに対してどんな戦いを見せるのか非常に注目でしたが、メリオダスは圧倒的すぎます。

エスカノールは今後どのような対応でメリオダスと戦っていくのでしょうか!メリオダスとエスカノールは、二人とも七つの大罪メンバーであることから殺しあうのは非常に見ていて心苦しかったです。次の13話も楽しみな場面が多くなりそうなので見逃せません!


みんなの感想・口コミ

女性陣の活躍が目立ちました!特にエリザベスは大活躍です。

メリオダスのアサルトモードは口調や性格が普段と全く違いました。

非常に見ごたえがあるシーンでしたが、メリオダスが現段階では強いです。

https://twitter.com/chanso1017/status/1209846067019124736?s=20

七つの大罪メンバーの強さが火会ったシーンでした!

一方でこのような感想もありました。近年の七つの大罪では作画がひどいと言われていました。


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