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怪獣3号ベースのナンバーズ3は未登場

怪獣3号をベースにしたナンバーズ3は、使用者が未登場でどんな形状の兵器か不明です。
怪獣3号についても情報がないため、どんな能力なのかもわかりません。

ナンバーズ6のように封印はされておらず、現在は複数の適合者がいるようです。

怪獣4号ベースのナンバーズ4は四ノ宮ヒカリと四ノ宮キコルが使用

生前の四ノ宮ヒカリ
出典:『怪獣8号』(Ⅽ)松本直也/集英社

 

ナンバーズ4は元第2部隊隊長の四ノ宮ヒカリの装備で、現在は四ノ宮キコルが使用しています。
空を飛んで移動する唯一のナンバーズで、怪獣4号が飛行能力を持つ怪獣だった可能性が高いです。

ヒカリは怪獣6号との戦いで死亡しましたが、キコルが適合者になったことで運用が再開されました。

シールドの強度は、ナンバーズの中でも最強クラスと言われています。

【怪獣8号】ナンバーズ5~10の使用者一覧

怪獣5号ベースのナンバーズ5は未登場

 

怪獣5号をベースにしたナンバーズ5は、未登場で使用者も判明していません
怪獣5号がどんな怪獣なのかも不明で、どんな能力の兵器化も不明です。

適合者が複数いることが判明しており、全国に大型怪獣が発生したことで関東以外での使用も検討されていました。

怪獣6号ベースのナンバーズ6の使用者は市川レノ

ナンバーズ6を装備した市川レノ
出典:『怪獣8号』(Ⅽ)松本直也/集英社

 

ナンバーズ6は怪獣6号がベースの兵器で、第3部隊隊員の市川レノが使用者になりました。

怪獣6号は怪獣の王と呼ばれた存在で、討伐の際に四ノ宮ヒカリを含めた200人以上の犠牲者を出した怪獣です。
フォルティチュードも9.6と、怪獣8号に次ぐ作中で第2位の数値を記録しています。

ナンバーズになってからは最強の兵器と呼ばれながらも、適合者がいないために封印されていました。
怪獣8号58話でニノが適合者と判明し、99話でナンバーズ6を装備したレノが戦場に登場

ナンバーズ6は怪獣6号の凍結能力が使用可能で、ニノはフォルティチュード8.0の大怪獣を一瞬で凍結させる強さを見せました。

怪獣6号に関しては以下の記事で詳しく解説しています。
興味のある方はぜひチェックしてみてください。

怪獣7号ベースのナンバーズ7は未登場

怪獣7号をベースにしたナンバーズ7は、未登場で使用者が誰なのかも不明です。
最近現れた識別怪獣なので有名なはずですが、作中で怪獣7号に関する説明もありません。

どんな能力の兵器かは不明ですが、適合者が2名以上存在することが分かっています。

怪獣10号ベースのナンバーズ10は保科宗四郎が使用

ナンバーズ10完全開放
出典:『怪獣8号』(Ⅽ)松本直也/集英社

 

ナンバーズ10の使用者は、第3部隊副隊長の保科宗四郎です。
保科と戦った怪獣10号がスーツになった兵器で、怪獣としての自我を残している特殊なナンバーズになります。

怪獣10号とは会話が可能で、使用者の保科と喧嘩することから漫才スーツを呼ばれることも。
スーツそのものに意志があるせいなのか同調が難しいですが、最終的に解放戦力は100%にまで達してました。

通常のスーツよりはるかに高い身体能力を発揮可能で、スーツの尻尾は怪獣10号の意志で自立稼働します。

怪獣10号に関しては以下の記事で詳しく解説しています。
興味のある方はぜひチェックしてみてください。

【怪獣8号】未登場のナンバーズに関する考察

ナンバーズ3・5・7は隊長が使用している可能性が高い

会議の席に酒瓶を持ち込む緒方ジュウゴ
出典:『怪獣8号』(Ⅽ)松本直也/集英社

 

未登場のナンバーズ3・5・7は、防衛隊の隊長が使用している可能性が高いです。
装備するだけでも負担が大きいので、隊長が残りのナンバーズを装備するのは順当でしょう。

名前が判明している隊長は5人だけですが、全国に16の部隊があることが判明しました。
隊長が使用しているとしても人数が多いため、どの隊長が使っているのか予想が難しいです。

またナンバーズ3・5・7は適合者が2人以上いることが判明しており、特定の人物の専用装備ではないと思われます。

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