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一時的に身体能力を向上させることができる『痣』を発現させるため、風柱・不死川実弥と実践的な稽古をしていた冨岡義勇。

本気すぎる2人の戦いを見た炭治郎は、喧嘩しているのだと勘違いして、止めに入り、喧嘩の理由が「おはぎの取り合いなのか」を聞いたのです。
これは、炭治郎が不死川実弥の家に行ったとき、おはぎの匂いがしていたから大好きだと知ったからみたいです。

不死川実弥がおはぎ好きであることを暴露した炭治郎は、「こしあん好きか?つぶあん好きか?」を質問したところ、不死川実弥に殴り飛ばされることに。
そして炭治郎が目を覚ますと、隣には体育座りした冨岡義勇がいたのです。

普段は見ることができない体育座りが可愛いですね。

⑧おはぎプレゼント|16巻の第136話

 

不死川実弥に殴られて気を失っていた炭治郎が目を覚ました後の場面。

柱の中では特に仲の悪かった冨岡義勇と不死川実弥でしたが、仲良くしたいと思っていた冨岡義勇は、こんな提案をしていました。

冨岡義勇
「今度から懐におはぎを忍ばせておいて
不死川に会う時あげようと思う
そしたらきっと仲良くなれると思う」

その時、不死川実弥におはぎをあげる妄想をしていたのですが、その妄想の中の冨岡義勇の表情が可愛らしかったですね。

⑨「ムフフ」笑顔|16巻の第136話

 

こちらも先ほどと同じく、炭治郎と話している場面。

「次、不死川実弥に会う時はおはぎをあげよう」と提案をした冨岡義勇。
その時の自慢しているかのような、にやついている顔が可愛らしいですね。

⑩「てちてち」歩き|16巻の第140話

 

冒頭で紹介した「てちてち」ですね。
実はこれ、冨岡義勇の歩く効果音だったんです。

詳しくは次項で解説します。

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【鬼滅の刃】冨岡義勇のてちてちが可愛いと話題!

 

「てちてち」が出た場面は、鬼舞辻無惨との最終決戦。
ついに柱と炭治郎が集結したのですが、上弦の肆・鳴女の血鬼術により、無限城のどこかバラバラの場所に転送されてしまいました。

炭治郎と一緒の場所に転送された冨岡義勇は、大量の鬼を一瞬で倒します。
その後、歩いた時に出た効果音が「てちてち」だったのです。

「てちてち」という足音は、このシーンのみでしたが、読者から「可愛い」と多くの反響があったため、すぐに広まりました。
そして、その人気からか「てちてち」と書かれた商品(タオル)も発売されています。

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【鬼滅の刃】冨岡義勇の可愛いイラスト集

最後に、冨岡義勇の可愛いイラストを紹介します。
普段のクールな表情とは違った冨岡義勇が見れるので、ぜひご覧ください。

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【鬼滅の刃】冨岡義勇の可愛いシーンまとめ

冨岡義勇の天然・可愛いシーンはいかがでしたか?本当に可愛いですよね!人気の理由もわかります!

鬼滅ならではのゆるい表情が可愛らしく、癒されますよね。
また、「てちてち」や「ムフフ」といった効果音も鬼滅ならではで、可愛さを増幅させています。これは早く、アニメでも見てみたいですね。楽しみにしておきましょう。

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