メリオダスのあのような状況を救えるのはもうエリザベスしかいないのではないかと思います。エリザベスも一緒に連れていかれてしまった事から、何か打開策が生まれてくると感じました。次が気になってしょうがないですが、16話はかなりキーポイントとなる場面が多くあったのではないでしょうか。

みんなの感想・口コミ

感想の中でやはり「七つの大罪を解散する」というキーワードに対して反応していた方が臂臑王に多かったです。作画に関してはまだ全然納得がいっていない方もいました。ドロールとグロキシニアという元十戒の二人でも、チャンドラーに一蹴り。本当に化け物と言えるでしょう。

小さくなったマーリンや、エレインとバンのやりとりを評価している人もいました。

アニメ「七つの大罪 神々の逆鱗」第16話のまとめ


今回はドロールとグロキシニアが七つの大罪の身代わりとなり、チャンドラーの足止めをするという場面がありました。キングとディアンヌに対して二人が語った想い、どう受け止めていくのでしょうか。

しかしチャンドラーが思ったよりも早く七つの大罪メンバーの元へと到達。勝ち目が全くない中で、メリオダスが悪の状態となり目覚めてしまいます。そして七つの大罪メンバーを今日限りで解散という衝撃的な発言で終わりました。

七つの大罪メンバーはこれからどうしていくのか!そしてエリザベスとメリオダスの運命は!

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